2015 SUPER GT開幕戦岡山はKeePerが優勝

目まぐるしく変わる3メーカーのトップ争い! 予選は、LEXUS RC Fがトップ3を独占 4月5日、完全な雨予報の中、開催された2015 AUTOBACS SUPER GT 開幕戦@岡山国際サーキット。 予選で、コースレコードの1’19.008を平川 亮が叩き出した、KeePer RC […]

注目のLEXUSドライバー発表!SUPER GT 2015

2015年、SUPER GTに参戦するLEXUS陣営のドライバーラインナップは、下記の通り。 マシンは、2014年に引き続き、LEXUS RC Fで参戦する。 注目は、伊藤大輔が移籍したPETRONAS TOM’Sと、石浦宏明が加わったZENT CERUMO。 元F1ドライバーのヘイキ・ […]

史上6人目の快挙!42歳4ヶ月の本山哲がポールポジション獲得。

GT500史上6人目の快挙 2013 SUPERGT 第4戦SUGOの予選で、本山哲が通算5回目となるポールポジションを獲得した。 2012年にMOLAに移籍して以降、ポールポジションがなかった本山。 日産のエースナンバー#23を背負ってドライブしていた、2009年第4戦セパンでのポールポジション以 […]

SUPER GT 2000年代(2000〜2009年)の“最年長優勝&最年少優勝”は誰!?

SUPER GTは「若手が勝つ世界」に見えますが、2000年代(2000〜2009年)だけに絞っても、20代前半で勝つケースと、50代で勝ち切るケースがはっきり出ます。 ここではGT500とGT300の各クラスで、最年長優勝・最年少優勝をまとめます。 GT500クラス(2000〜2009年) 最年長 […]

SUPER GT最年少優勝記録を、またまたTDPドライバーが更新!!

2008年5月4日、富士スピードウェイで行われたSUPER GT 第3戦のGT300クラスで、#95ライトニング マックィーン apr MR-Sの平手晃平/国本京佑組が優勝を飾った。 2ピット作戦と1ピット作戦にチームごとに戦略が異なる中、ポールポジションスタートのapr MR-Sは1ピット作戦を選 […]

SUPERGTでの勝率ランキング・4位以下を発表

勝率では、高木虎之介がブッチギリの1位だということが判明した前回の「勝率」調べ 。 4位以下の結果を発表。(2008年2月時点) 勝率の歴代4位以下のランキングは下記の通り。 4位 トム・コロネル (13.3%) 5位 谷川 達也 (13.6%) 6位 リチャード・ライアン (13.0%) 7位 ア […]

SUPER GTでは誰が一番速いのか?2008

一瞬速いだけでは、勝てない。 記憶に残る走りもいい。でも、記録に残る“強さ”はもっとすごい。 最多優勝回数のドライバーは誰!? SUPER GTで「速さ」を語るなら、分かりやすい指標は2つ。ポールポジションと、優勝です。 その両方で最多回数を誇るドライバーがいます。 それは、立川祐路選手。 ポールポ […]

SUPER GTをデータ分析するために、基本を学んでみた。

SUPER GTのデータを見ていく前に、 データ分析の方法の基本をおさえる。 以下、【データ分析の基本】というページを参考に、 データ分析の仕方を学んでいく。 Part1 いまさら聞けないデータ分析の基本 そもそも統計データ分析ってなんだろう? Q.1 そもそもデータ分析の「データ」って何? A.デ […]

高橋一穂、ふたたびGT300の最年長勝利記録を更新!!

鈴鹿サーキットで行われた、2007 SUPER GT第6戦、鈴鹿1000km決勝。GT300クラスは、#2 プリヴェKENZOアセット・紫電(高橋一穂/加藤寛規/吉本大樹)が、6時間を超える熱戦をポールトゥウィンで制した。 自身が持つGT300最年長勝利記録を更新 1953年1月18日生まれの高橋一 […]

関口雄飛、SUPER GT史上最年少優勝記録を更新!!

2007年7月29日、スポーツランドSUGOで行われたSUPER GT 第5戦のGT300クラスで、#19ウェッズスポーツセリカの飯田章、関口雄飛組が優勝を飾った。 8番グリッドからスタートしたウェッズスポーツセリカは、前半は飯田章が担当し、荒れたレースで確実にポジションを上げて行く。そして、後半を […]

高橋一穂、GT300の最年長勝利記録を更新!!

2006 SUPER GT第8戦の決勝レースがオートポリスで行われ、GT300クラスは、#2 プリヴェチューリッヒ・紫電(高橋一穂/加藤寛規)が、ポールトゥウィンとなった。そして残す2006シーズン最終戦を前に、ランキング1位に躍り出た。 GT300の最年長勝利記録を更新 1953年1月18日生まれ […]

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