SUPER GT

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SUPER GT 2010年代(2010〜2019年)の“最年長優勝&最年少優勝”は誰!?

SUPER GTは「若手が勝つ世界」に見えますが、2010年代だけに絞っても、20代前半で勝つケースと、40代・50代で勝ち切るケースがはっきり出ます。 ここではGT500とGT300の各クラスで、最年長優勝・最年少優勝をまとめます。 GT500クラス(2010〜2019年) 最年長優勝は、本山哲! […]

阪口晴南、歴代4番目の若さで初優勝!

GT300 歴代4番目の若さでの初優勝! 2019 SUPER GT 第1戦岡山で、新田守男とコンビを組む阪口晴南が、GT300で自身初となる優勝を飾った。 阪口は、1999年7月9日生まれの、若干19歳9ヶ月。 これは、歴代4番目の若さでの優勝となった。 育成カテゴリであるFIA-F4の出身ドライ […]

SUPERGT クラス別ポールポジション獲得回数!!(2019シーズン開幕前)

GT500 ポールポジション獲得回数 TOP10 ※2018シーズン終了時点 ※ピンク網掛けは、現役GT500ドライバー 1位 立川祐路 23回 2位 小暮卓史 12回 3位 ロニー・クインタレッリ 11回 4位 脇阪寿一 10回 5位 本山哲 7回 6位 道上龍 6回 6位 飯田章 6回 6位 ブ […]

新田守男、GT300の最年長ポールポジション記録を更新!!

20年ぶりの記録更新 5月19日に鈴鹿サーキットで行われた、2018 SUPERGT 第3戦の予選で、#96 K-tunes RC F GT3の新田守男が、GT300のポールポジションを獲得した。 51歳3ヶ月でのポールポジション獲得は、これまでの星野薫さんの記録を8ヶ月更新する、最年長記録。 新田 […]

ニック・キャシディ、GT500最年少チャンピオン記録を更新!

最年少のGT500チャンピオン 平川亮とともにチャンピオンを獲得したニック・キャシディ。 キャシディは、2016年からGT500に参戦しデビュー2年目の、若干23歳2ヶ月。 従来のGT500チャンピオンの最年少記録である、2006年のアンドレ・ロッテラーの24歳10ヶ月を1歳以上更新し、新たな最年少 […]

40歳1ヶ月の立川祐路がポールポジションを獲得で、史上7人目の快挙。

GT500史上7人目の快挙 2015 SUPERGT 第4戦富士で立川祐路がポールポジションを獲得した。 1975年7月5日生まれの立川は、40歳1ヶ月。 GT500クラスで、40歳を超えてからのポールポジション獲得は、2014年第7戦タイの本山哲以来、史上7人目の快挙。 そして、自身が持つ最多ポー […]

史上6人目の快挙!42歳4ヶ月の本山哲がポールポジション獲得。

GT500史上6人目の快挙 2013 SUPERGT 第4戦SUGOの予選で、本山哲が通算5回目となるポールポジションを獲得した。 2012年にMOLAに移籍して以降、ポールポジションがなかった本山。 日産のエースナンバー#23を背負ってドライブしていた、2009年第4戦セパンでのポールポジション以 […]

SUPER GT 2000年代(2000〜2009年)の“最年長優勝&最年少優勝”は誰!?

SUPER GTは「若手が勝つ世界」に見えますが、2000年代(2000〜2009年)だけに絞っても、20代前半で勝つケースと、50代で勝ち切るケースがはっきり出ます。 ここではGT500とGT300の各クラスで、最年長優勝・最年少優勝をまとめます。 GT500クラス(2000〜2009年) 最年長 […]

SUPER GT最年少優勝記録を、またまたTDPドライバーが更新!!

2008年5月4日、富士スピードウェイで行われたSUPER GT 第3戦のGT300クラスで、#95ライトニング マックィーン apr MR-Sの平手晃平/国本京佑組が優勝を飾った。 2ピット作戦と1ピット作戦にチームごとに戦略が異なる中、ポールポジションスタートのapr MR-Sは1ピット作戦を選 […]

SUPER GTでは誰が一番速いのか?2008

一瞬速いだけでは、勝てない。 記憶に残る走りもいい。でも、記録に残る“強さ”はもっとすごい。 最多優勝回数のドライバーは誰!? SUPER GTで「速さ」を語るなら、分かりやすい指標は2つ。ポールポジションと、優勝です。 その両方で最多回数を誇るドライバーがいます。 それは、立川祐路選手。 ポールポ […]